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〈新・名盤探検隊〉60~70年代の隠れた名盤を発掘!

カテゴリ : キャンペーン 

掲載: 2017年01月30日 17:00

meiban

 

これまでに数々の良質な作品を届けてくれた名盤探険隊が復活!
世界初/日本初CD化音源も含めすべて1,200円!!

〈新・名盤探険隊〉シリーズ人気盤上位TOP5

【第1位】 Francoise Hardy『さよならを教えて』

イギリスの女性歌手のヒット曲「ItHurtsToSayGoodbye」にセルジュ・ゲーンズブルがフランス語の歌詞をつけ、ジャン・ピエール・サバ―が大胆なアレンジをし、大ヒットしたタイトル曲を収録したフランソワーズ・アルディの代表アルバム。

 

【第2位】 Francoise Hardy『もう森へなんか行かない』

チャールズ・ブラックウェル・オーケストラらをバックに従え1967年に発表されたアルバム。タイトル曲は1979年『岸辺のアルバム』に続き、山田太一が書き下ろしたTVドラマ『沿線地図』にテーマ曲として使われ、ヒットを記録した。

 

【第3位】 Michel Polnareff『ポルナレフ革命』

今なお堂々たるスーパースター、ミッシェル・ポルナレフのスーパー・アルバム!「愛の伝説」から「僕はロックンローラー」「悲しみのロマンス」まで、レコードが擦り切れてもなお、聴き続けた名作の数々がよみがえる。

 

【第4位】 ReFrancoise Hardy『アルディのおとぎ話』

長らく在籍したヴォーグ・レコードを離れ発表した問題作。少女から大人の女へ変わっていく心情を巧みに表現した傑作。

 

【第5位】 Brinsley Schwarz (Group)『プリーズ・ドント・エヴァー・チェンジ』

英国パブ・ロック・バンド、ブリンズリー・シュウォーツが1973年に発表した通算5作目のアルバム。ニック・ロウ/イアン・ゴム作以外にクリケッツ、キャディラックス、ロニー・セルフらアメリカン・ロック/R&Bのカヴァーにも挑戦した意欲作。

 

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