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この季節に聴きたい極上のピアノ・ポップ

掲載: 2015年12月15日 10:25

クリスティーナ・アギレラをフィーチャーした「Say Something」が世界的大ヒットとなったア・グレイト・ビッグ・ワールドのニュー・アルバム『ホエン・ザ・モーニング・カムズ』の発売を記念して、お薦めの極上ピアノ&シンセ・ポップをご紹介!

 

A Great Big World

ピアノ・ポップ

 

NY出身のチャドとイアンによるピアノ・ポップ・デュオ=ア・グレイト・ビッグ・ワールド。2014年デビュー・アルバム『Is There Anybody Out There?』からは、クリスティーナ・アギレラをフィーチャーした「Say Something」が世界的大ヒット。全ての人の琴線にふれるピュアな歌声とサウンド/メロディ、抒情性と普遍性を兼ね備えた秀逸な音作りから“ビリー・ジョエル、ベン・フォールズの再来”とも賞された。2014年はサマーソニックに出演、広く日本のオーディエンスの心も捉え、2015年には第57回グラミー賞で“ベスト・ポップ・デュオ/グループ・パフォーマンス”部門を受賞した。

そんな彼らのニュー・アルバムが発売。果てしなくピュアで、大きな空のように優しく、静かな夜のような心に響く、永遠のメロディ。珠玉の12篇で綴られる、チャドとイアンの第2章は、朝陽のように眩しい、愛と希望が見えてくる一枚に仕上がった。

 

 

 

 

お薦め極上ピアノ&シンセ・ポップ

ピアノ・ポップ

The Script

地元アイルランド&UKで国民的人気を誇る、スリーピース・バンド=ザ・スクリプト。彼らの、伝統的なアイルランド音楽やソウル、ヒップ・ホップ、R&B、ロック、ポップなど様々な音楽を見事融合させて生まれた楽曲たちは、地元アイルランドはもちろん、UKを始めとするヨーロッパやアメリカなど、世界中のファンから愛されてきた。今作『ノー・サウンド・ウィズアウト・サイレンス:ジャパン・スペシャル・エディション』には、爽快で壮大なスタジアム・サウンドが並ぶ最新アルバムと、2015年1月に行われる6年振りの来日公演のライヴ音源を収録した2枚組。

 

 

 

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ピアノ・ポップ

Hurts

80'sを漂わせながらもポップさに拘った音楽性と、端正なルックス&耽美なビジュアル・イメージで、唯一無二のステイタスを確立している、英マンチェスター出身のエレクトロ・ポップ・デュオ<ハーツ>の約2年半ぶりとなるサード・アルバム。前2作とは違う新プロデューサ―2人(マドンナ等を手掛けたスチュアート・プリンスと、カイリー・ミノーグなどを手掛けたアリエル・リヒトシェイド)を迎え、また前2作での地元マンチェスターでの制作環境を変えて、今作ではイビザ島/LA/NY/スイスなど、様々なロケーションにて制作された本作は、セオ(vo)が「前作は内向的かつ張りつめた作品だったかもしれないが、今作はそれとは逆のものだ」と太鼓判を押している力作だ。

 

 

 

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ピアノ・ポップ

Smallpools

待望のデビュー・アルバムにして2015年シンセ・ポップ決定盤!LAを拠点とする4ピース・バンド、スモールプールズ。2013年にリリースのEPのヒットで一躍シーンに躍り出て以来、パッション・ピットやフォスター・ザ・ピープルに続くシンセ・ポップ・バンドとして熱い注目を浴びている!日本の早耳リスナーにも大いに受け入れられたそのサウンドは、最高にキャッチーで、シンセ・ポップの王道であるキラキラ感満載!

 

 

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