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セール&キャンペーン

カテゴリ : グッズ  タワーレコード限定 

掲載: 2015年11月26日 18:00

更新: 2016年05月09日 12:00

音楽を着る_2016_SUMMER 

タワレコ・オリジナルのTシャツ「音楽を着る」感覚で楽しめるファッション・アイテムが続々登場!多彩なラインナップの中からアナタのお気に入りの1枚を見つけて下さい!

今回のメインモデルは“チャラン・ポ・ランタン”と“Leola”

 

チャラン・ポ・ランタン

ヴォーカル・もも(唄/平成生まれの妹)/アコーディオン・小春(アコーディオン/昭和生まれの姉)の姉妹ユニットチャラン・ポ・ランタン!本作は、二人編成ライヴからバイオリンを入れた崩壊バンド編成、ホーンセクションを主軸としたカンカンバルカン編成など、いかなる状況・場所でもお客さんを楽しませるメンバーが作り上げてきた世界がフルに詰まった2015年5月16日、上野恩賜公園 野外ステージ/2015年12月23日、台東区立浅草公会堂/2016年3月12日、新宿文化センター 大ホールより選りすぐりのショウを音源化!

 

Leola

Leola(レオラ)はあなたの“心の太陽”になりたいと思っています。 LDHが2016年自信を持って送り出す実力派女性ボーカリストLeola(レオラ)のデビューシングルです。ハワイ語でLeoは声、laは太陽。「太陽の声=Leola(レオラ)」が彼女の名前です。いつも優しく、ときに力強く、太陽はだれにでも降り注ぎます。そしてたくさんの命を創り出します。聴く人の“心の太陽”そんな存在になりたいと思っています。

 

スタイルブック掲載アイテム

 

【6月11日(土)発売の3アイテムをご紹介!】

音楽を着る_2016_SUMMER

【Disco】

≪Recommend≫

IAN DURY『Lord Upminster』

「Deep Deep Disco!」
バハマのコンパス・ポイント・スタジオで制作された異色作、1曲目“Funky Disco”の冒頭から始まる土臭いブレイク・ビーツだけで買い。誰が演奏しているんだって?スライ&ロビーです。


音楽を着る_2016_SUMMER

【Ambient】

≪Recommend≫

BOARDS OF CANADA『Music Has The Right To Children』

「アンビエントのマスターピース。」
あまりにも美しい夢幻的な音が全編に渡りエンディングまで鳴り響く。リリースされて18年経つが全く色褪せることなく、むしろ輝きを増している奇跡的な一枚。 


音楽を着る_2016_SUMMER

【音響派】

≪Recommend≫

JUANA MOLINA『Wed 21』

「日本において音響派という言葉を浸透させた重要アーティスト。」
アルゼンチン音響派の重要アーティストとして注目され、デヴィッド・バーンからファイスト、過去の来日時にはエゴラッピン、高橋幸宏、レイ・ハラカミ等著名アーティストとのライヴや伝説のシンガーソングライター。演奏の全てをフアナが担当し、ブエノスアイレス郊外の彼女のスタジオで完全セルフ・プロデュースでレコーディングされた。米ピッチフォークにて、<ベスト・ニュー・トラック>を獲得した“Eras”は、甘美なスパニッシュ・ヴォーカルとアコースティック・ギター、繊細で浮遊感のあるエレクトロニック・サウンドが絡み合い、彼女の世界観にじっくりと浸ることが出来る。

 

 

【好評発売中のアイテムをご紹介!】

音楽を着る_2016_SUMMER

 

【ROCK AND ROLL】


≪Recommend≫

CHUCK BERRY『Best of Chuck Berry』

「ジョンレノンも敬愛したロックン・ロールの神様。」
ロックンロールの創始者のひとりとして、世界の音楽シーンに多大な影響を与えたシンガー/ギタリスト。彼が作り出した独特なギター・リフは、黎明期のロックンロールの代名詞となっている。“Johnny B. Goode”、“Rock And Roll Music”等、1950~60年代のヒットを詰め込んだベスト盤。1984年発表。


音楽を着る_2016_SUMMER

【ELECTRONIC DANCE MUSIC】


≪Recommend≫

HUDSON MOHAWKE『Lantern』

「オシャレで上級者向けのEDMならコレ。」
J・ディラばりにクオンタイズがズレまくったブレイク・ビーツを駆使し天才ビートメイカーとして注目を集めていた彼が次に仕掛けたのは、某CM曲に使用され話題となった“Chimes”。クールかつブリブリなベースラインはまさに<EDM>、中毒性が高すぎるクラシックだ。


音楽を着る_2016_SUMMER

【CITY POP】


≪Recommend≫

カンケ『HOMMAGE』

「70年代<CITY POP>へのオマージュ感がハンパない!」
<山下達郎愛>に溢れまくった名曲“サマーブリーズ”、“レッツ キッス ベイビー”が白眉。聴き進めていくと「あれ?ビーチ・ボーイズ?」「サザン?」と間違えてしまう夏をイメージした作品に仕上がっている。ジャケットデザインはフィル・スペクターのオマージュ。


音楽を着る_2016_SUMMER

【NEW WAVE】


≪Recommend≫

THIS HEAT『This Heat』

「ミニマルでダブワイズでオルタナティヴな作品。」
ポスト・パンクとして語られることの多いディス・ヒート、時代背景と音楽的要素が多すぎることから<NEW WAVE>としてしっかりと語りたい。このTシャツを着こなしながらヘッドフォンで爆音で聴くべし。


音楽を着る_2016_SUMMER

【CHILL OUT】


≪Recommend≫

CLARK『The Last Panthers』

「<CHILL OUT>ってこのくらい棘がある方がかっこいい。」
鬼才クラークが仕上げた、とあるTVドラマのサウンド・トラック。にしては完成度が高すぎ。音の粒子が尖りながらもやさしく降り注ぐ名作。ジャケットが全てを物語っている。<WARP>が本気でチルアウトを演ると・・・こうなるんだ。 


音楽を着る_2016_SUMMER

 

【Girls pop】


≪Recommend≫

THE CARDIGANS『Life』

「スウェディッシュ・ガールズ・ポップ!」
95年にリリースされた“Carnival”があまりにも有名、当時は渋谷系の枠で語られていたこともありオシャレな人はみんな聴いていましたね!。

音楽を着る_2016_SUMMER

【BEAR Tシャツ】


音楽を着る_2016_SUMMER

【カリフォルニアシリーズ】

『タワレコアパレル』2016SS STYLEBOOK
COVER MODEL:チャラン・ポ・ランタン、Leola
MODEL:矢部太郎/カラテカ、乞⾷ガールズ、YUMI、MICO/SHE IS SUMMER、游久、灰⾊デ・ロッジ、EMILY/HONEBONE、Leola、KNOCK OUT MONKEY
PHOTO:YUTA AOKI
ART DIRECTION,DESIGN:YOHEI SHINMURA/トトト

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