こんにちは、ゲスト

ショッピングカート
  • Check

セール&キャンペーン

カテゴリ : キャンペーン  | タグ : ライフスタイル 

掲載: 2015年02月18日 12:03

【ロック/ポップス】朝に聴きたい音楽


〈忙しない朝に聴きたい!?〉

1.The Bangles 『シルバー・スクリーンの妖精』 

あのプリンスが提供した名曲「マニック・マンデー」は、朝のバタバタした時間にぴったりな内容。曲自体はそんなに焦らせる雰囲気はなく、歌詞の憂鬱そうな内容に反して、キュートだしとてもイイ曲です。朝とは全然関係ありませんが、<ジョジョの奇妙な冒険>第3部のエンディング曲に起用された「エジプシャン」も収録された素敵なアルバムです。



〈憂鬱な朝はコレ!〉

2.Joy Division 、 New Order 『Total: From Joy Division to New Order』 

歌詞が重たい内容で楽しんで聴いていいのか複雑な心境になりますが、「Blue Monday」のダンサブルなトラックには身体が疼く!悲壮感漂うようなヴォーカルも、この曲に乗るとなんだか非常に格好イイ。当時クラブ・シーンでヒットしただけでなく、全英チャートも上位に入る大ヒットしたのも納得。



〈ボーっと過ごしたい朝に〉

3.Bridget St. John 『Dandelion Albums And BBC Recordings Collection: 4CD Clamshell Set』 

英国の伝説的女性フォーク・シンガー、ブリジット・セント・ジョン。彼女が71年に発表したセカンド・アルバム『Songs For The Gentle Man』に収録された(本ボックスのディスク2)「Early Morning Song」の幻想的なサウンドにはうっとりさせられます。くれぐれも時間がない朝には聴かないように。

〈まだまだあります!〉

4.The Love Generation『モンタージュ』
5.The Boo Radleys『ウェイク・アップ!』
6.The Cardigans『ベスト・オブ・カーディガンズ』
7.Maroon 5『ソングス・アバウト・ジェーン』


 


8.Fleetwood Mac『ファンタスティック・マック』
9.The Beatles『Sgt.Pepper's Lonely Hearts Club Band』
10.The Velvet Underground『ヴェルヴェット・アンダーグラウンド & ニコ』


 

ページの先頭へ

TOWER RECORDS ONLINEに掲載されているすべてのコンテンツ(記事、画像、音声データ等)はタワーレコード株式会社の承諾なしに無断転載することはできません。
情報の一部はRovi Corporation.、japan music data、(株)音楽出版社より提供されています。
タワーレコード株式会社 東京都公安委員会 古物商許可 第302191605310号

Tower Records Japan Inc.