海外発送/販売代行サービスのBuyee(バイイー)

こんにちは、ゲスト

ショッピングカート
  • Check

セール&キャンペーン

新しい音楽にチャレンジ!音をもっと楽しもう!!【第2回】〈2015年特別企画〉

カテゴリ : キャンペーン  | タグ : ライフスタイル 

掲載: 2015年02月18日 12:03

音をもっと楽しもう!!

毎日の生活に音楽を取り入れて、音をもっと楽しもう!!

各ジャンルのバイヤーがそれぞれテーマを設定し、厳選したオススメアイテムをご紹介します。新しいジャンルの音楽に挑戦したい方にもオススメです!

〈以下のジャンルに分かれています〉

音をもっと楽しもう!!【第2回】
・【J-POP】寝る前に聞くと落ち着くJ-POP
・【ロック/ポップス】朝に聴きたい音楽 
・【ソウル】卒業&新生活シーズンにピッタリのソウル盤
・【ジャズ】肌寒い日には…心からじんわりと暖かくなる良質音楽
・【クラシック】午後のティータイムに…気分は19世紀パリのサロン!
・【書籍】豆知識を身につけて友達に差をつけよう
・【グッズ】レコードプレイヤーのある音楽生活

〈過去の記事はこちら〉

音をもっと楽しもう!! 【第1回】
・【J-POP】耳で聞いてクスっと笑えるアルバム 
・【ロック/ポップス】散歩するときに聴きたいアルバム 
・【ソウル/クラブ/ヒップホップ】心機一転したいときに聴くリフレッシュ盤
・【ジャズ】ロックやR&Bのつもりで聴くジャズ
・【クラシック】気持ちのよい朝を過ごすために…
・【サウンドトラック】映画を知らなくても楽しめます 
・【書籍】読むと音楽が聴きたくなる
・【グッズ】音をもっと楽しむためのイヤホン・ヘッドホン入門
・【MOVIE】音楽が良い!映画ってなんか魅力的!
・やっぱり、聴くだけじゃなくて、実際演奏してみたいんです!

〈こちらもオススメ〉

1/fゆらぎ、528Hz、快眠、自然音など300以上のヒーリング系アルバムを大特集!

ヒーリング音楽大特集


【J-POP】寝る前に聞くと落ち着くJ-POP


1.GONTITI 『オールタイム・ベスト』 

インストゥルメンタル・アコースティック・ギター・デュオ、ゴンチチのキャリア初となるオールタイム・ベスト・アルバム。やさしいギターの調べに思わずうっとり。いやなことも忘れてゆっくり休めること間違いなし。

⇒【J-POP】の続きはこちらでチェック!!



【ロック/ポップス】朝に聴きたい音楽


1.The Bangles 『シルバー・スクリーンの妖精』 

あのプリンスが提供した名曲「マニック・マンデー」は、朝のバタバタした時間にぴったりな内容。曲自体はそんなに焦らせる雰囲気はなく、歌詞の憂鬱そうな内容に反して、キュートだしとてもイイ曲です。朝とは全然関係ありませんが、<ジョジョの奇妙な冒険>第3部のエンディング曲に起用された「エジプシャン」も収録された素敵なアルバムです。

⇒【ロック/ポップス】の続きはこちらでチェック!!



【ソウル】卒業&新生活シーズンにピッタリのソウル盤


1.Nico & Vinz 『ブラック・スター・エレファント』 

〈俺が間違ってたのか?〉と問う“ピュアすぎる”デビュー曲“Am I Wrong”が英米をはじめ、世界中で大ヒット!自然派新進デュオ、ニコ&ヴィンス待望のデビュー・アルバム。様々な音楽的バックグラウンドをベースにした唯一無二のポップ&メロディアスなサウンドは、泣けたり昂ぶったりと用途に応じて大活躍してくれます。

⇒【ソウル】の続きはこちらでチェック!!



【ジャズ】肌寒い日には…心からじんわりと暖かくなる良質音楽


1.Various Artists 『J/T/N/C JAZZ THE NEW CHAPTER | WHITE RADIO』 

ジャズが長きにわたって紡ぎ続けるフォーキーなサウンドが、今、新世代のミュージシャンたちによって大きく花を咲かせつつあります。来日公演で多くのファンを圧倒させたベッカ・スティーヴンスをはじめ、アラン・ハンプトン、グレッチェン・パーラトなど、旬なアーティストのフォーキーなサウンドで身も心もほっこり暖まる。

⇒【ジャズ】の続きはこちらでチェック!!



【クラシック】午後のティータイムに…気分は19世紀パリのサロン!


1.Arthur Schoonderwoerd『プレイエル・ピアノで聴くショパン』 

19世紀パリのサロンで愛されたショパンの音楽。ショパンは大きなコンサートホールではなく、もっと私的な集まりで、限られた聴き手のために演奏することを好みました。まるでショパンが自分のためだけに弾いてくれているかのような、当時の雰囲気がよみがえるアルバムはいかがですか?このアルバム(2巻に分かれています)では1836年製、ショパンの時代のプレイエル・ピアノを用いて演奏しています。現代のピアノとは異なる親密さ、ニュアンスの豊かさをお楽しみください。(※プレイエル社はショパンが愛したピアノ・メーカー。ショパンの「気分がすぐれないときはエラールを弾き、気分の良いときはプレイエルを弾く」という言葉が残っています。)


※参考動画―ショパンのノクターン作品9-2(CDと同じ音源です。)


※参考動画―ショパンのワルツ作品64-1「子犬のワルツ」(CDと同じ音源です。)

 

⇒【クラシック】の続きはこちらでチェック!!

ページの先頭へ

TOWER RECORDS ONLINEに掲載されているすべてのコンテンツ(記事、画像、音声データ等)はタワーレコード株式会社の承諾なしに無断転載することはできません。
情報の一部はRovi Corporation.、japan music data、(株)音楽出版社より提供されています。
タワーレコード株式会社 東京都公安委員会 古物商許可 第302191605310号

Tower Records Japan Inc.