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〈2015年特別企画〉新しい音楽にチャレンジ!音をもっと楽しもう!!第1回

カテゴリ : キャンペーン  | タグ : ライフスタイル 

掲載: 2015年01月29日 12:00

音をもっと楽しもう!!

2015年、今年は心機一転新しい音楽にチャレンジしてみませんか?今まで聴いたことのないジャンルに挑戦し、音をもっと楽しもう!!各ジャンルのバイヤーがそれぞれテーマを設定し、厳選したオススメアイテムをご紹介します。

〈こんなジャンル&テーマがあります〉

〈2015年特別企画〉音をもっと楽しもう!!第1回 
・【ロック/ポップス】散歩するときに聴きたいアルバム 
・【ソウル/クラブ/ヒップホップ】心機一転したいときに聴くリフレッシュ盤
・【ジャズ】ロックやR&Bのつもりで聴くジャズ
・【J-POP】耳で聞いてクスっと笑えるアルバム 
・【クラシック】気持ちのよい朝を過ごすために…
・【サウンドトラック】映画を知らなくても楽しめます 
・【書籍】読むと音楽が聴きたくなる
・【グッズ】音をもっと楽しむためのイヤホン・ヘッドホン入門
・【MOVIE】音楽が良い!映画ってなんか魅力的!
・やっぱり、聴くだけじゃなくて、実際演奏してみたいんです!

【ロック/ポップス】散歩するときに聴きたいアルバム

1.Jason Mraz 『We Sing, We Dance, We Steal Things』 

サン・ディエゴを拠点として活動するシンガー・ソングライターがジェイソン・ムラーズ。レイド・バックした歌と曲調はあてもなく気ままにブラつくには最高の音楽です。しかもレゲエ、AOR、ジャズ、ヒップホップなど等、多彩な音楽要素をさりげなく取り入れたアレンジしてしまうセンスも素晴らしい。そんな中でもおすすめは“アイム・ユアーズ”。これはいつまでも新鮮に聴ける名曲です!

⇒【ロック/ポップス】の続きはこちらでチェック!!

【ソウル/クラブ/ヒップホップ】心機一転したい時に聴くリフレッシュ盤

1.Joey Bada$$ 『B4.Da.Ss』 

なんとオバマ大統領の娘もTシャツを着用していたブルックリンのヒップホップ集団〈プロ・エラ〉を率い、世界中から大注目を集める若手ラッパー=ジョーイ・バッドアス待望のファースト・アルバム。現在世界で進行しつつある、90's回帰の潮流を最もフレッシュに伝える本作は、ヒップホップ初心者の若者から耳の肥えた音楽ファンまでまとめて面倒をみてくれる優れ盤。とにかくフレッシュなので、心と体をリセットしたい貴方に最適です。

⇒【ソウル/クラブ/ヒップホップ】の続きはこちらでチェック!!

【ジャズ】ロックやR&Bのつもりで聴くジャズ

1.Jason Moran 『All Rise: A Joyful Elegy For Fats Waller』 

小難しい、地味、古い、など難解なイメージのジャズ。しかし、どのポピュラー音楽にもジャズらしさは含まれていて、実は難しいものではないんですよね。今回は、音を聴いただけでカッコいいとか、甘いとか、気持ちいとか感じられるオススメ作品をセレクト。この作品は、伝説的ジャズ・ピアニストのトリビュートが軸ではありますが、R&B、ヒップホップ、エレクトロ…ブラック・ミュージックの要素がふんだんに盛り込まれたR&B好きにオススメです。

⇒【ジャズ】の続きはこちらでチェック!!

【J-POP】耳で聞いてクスっと笑えるアルバム
~お笑いはテレビ/ラジオだけのものではないっス

1.YMO 『増殖』 

1980年にリリースされたYMOのミニアルバム。音楽の合間にスネークマンショーとのコントを挟むという構成になっています。「“ライディーン”など代表曲くらいしか知らないよ」という方にとっては「YMOがコント!?」という驚きもあるのではないでしょうか。1983年にリリースされた『サーヴィス』は、三宅裕司S.E.T.(スーパー・エキセントリック・シアター)が参加した同系統のアルバム。『増殖』を聞いて気に入ったら『サーヴィス』も是非!

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【クラシック】気持ちのよい朝を過ごすために…

1.ヴァイス 『リュート・ソナタ集』 

一度はまると病みつきになる、ファンの多い楽器リュート。ギターのような形をした昔の撥弦楽器です。バッハと同じ年に没した作曲家ヴァイスは、その生涯のほとんどをリュート音楽の作曲に費やしました。ちょうどショパンとピアノのような関係でしょうか。リュートの名手ロバート・バルトによるヴァイスのソナタ集は現在11巻までリリースされており、すべてが名盤。静かでゆったりとした朝の時間を過ごしたいのなら、これ以上の音楽はそうありません。

※参考動画―バルトの弾くヴァイスのリュート作品(CDに収録されている楽曲・演奏とは異なります)

 

 


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【サウンドトラック】映画を知らなくても楽しめます

1.『Boyhood』 

2014年を代表する傑作の一本であることは間違いない、リチャード・リンクレイター監督『6才のボクが、大人になるまで』のサウンドトラック。ひとりの少年が成長期に耳にしたワイルドで甘酸っぱいロック・ナンバーが集まった一枚だが、「彼の人生のサウンドトラック」として流れた、コールドプレイやボブ・ディラン、アーケイド・ファイアなどのロックの名曲の数々は「自身の想い出のロック名曲」を聴く心地に似た感動を呼ぶ。

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【書籍】読むと音楽が聴きたくなる

1.『音楽ファンのためのブックガイド ele-king別冊』 

音楽のあり方、享受のされ方が変わりつつある現在の、音楽ファンが読むべきブックガイド!さまざまなアーティストやライター、音楽ファンへ取材し、レヴューやインタヴューをとおして、読んでいる本、読むべき本、古い本、新しい本、彼らにとっての読書のありかたを探求します。新学期・入社時期の入門・指南書としても!

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⇒【グッズ】「音をもっと楽しむためのイヤホン・ヘッドホン入門」はこちらでチェック!!

【MOVIE】音楽が良い!映画ってなんか魅力的!

1.『ロスト・イン・トランスレーション』

脚本も手掛け、日本が舞台で、ビル・マーレイ&スカーレット・ヨハンソン主演で贈るラブ・ストーリー。音楽は、マイ・ブラのケヴィン・シールズ!!ギターノイズの中に独特の美しさが漂うマイ・ブラ・ ワールドの再現「CITY GIRL」、ヴァンゲリス”ブレード ランナー”のように幻想的な、スクエアプッシャーの トラック「TOMMIB」、フェニックスの甘酸っぱい ポップロック「TOO YOUNG」、はっぴいえんど「風を あつめて」! そしてウルトラ名盤マイ・ブラ「ラブレス」からの1曲 「サムタイムス」、友情あふれるエールの、今回の ソフィアへのための新録音「アローン・イン・キョウト」 と、独特の甘美な孤独感が映画全編を覆います。

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