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【用途別特集1】エレクトロ初心者編

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【用途別特集1】エレクトロ初心者編!  

 

“エレクトロ”っていわれてもどれから聴けばいいのかわからない…そんなアナタにまずはこれだけ聴いておけばOKな盤を優しくご紹介!

 

フレンチ・エレクトロ・シーンに鳴り物入りで殴りこんできた豪腕デュオの2007年デビュー・アルバム。凶暴性とロマンティシズムの共存が絶妙のバランスで成し遂げられた本作の魅力は何物にも代え難い。ケミカル、ファットボーイなどの第一期世代とも違う第二世代の台頭を、ダフト・パンクらと共に鮮やかに印象付けた記念碑。

 

 

やっぱこれは外せない1995年リリースの歴史的デビュー・アルバム。ライヴの定番になっている「リーヴ・ホーム」「ケミカル・ビーツ」等ヒット・ナンバーを収録し、当時“ビッグビート”と呼ばれていたジャンルの決定盤として君臨(今も)。97年リリースのセカンド・アルバム「ディグ・ユア・オウン・ホール」ではノエル・ギャラガー等をゲストに迎え、更なる大ブレイクを果たす。

 

 

ハンブルグから現れたロッキン・ダンス・デュオが名門“Kitsune”から放った2007年のデビュー・アルバム。ビキビキのロック・テイストとハードな打ち込みのバランスは初作にして完成形を見せており、余裕でブレイクを果たしてしまった。セカンド・アルバム『I Love You Dude』では80’s路線を大胆に打ち出して、こちらも素晴らしいシンセ・ポップを披露しております。

 

 

Kitsuneからリリースされた「Hustler」を筆頭に、いずれの作品も世界のアンダーグラウンド・シーンのフロアを揺るがす大注目エレクトロ・ユニットが2007年に放った大傑作アルバム。メンバーのJames FordはKlaxons、Arctic Monkeysといったバンドのプロデュースも手掛け、ロック・フィールドからもリミックスの依頼など熱いコールを受けるのも納得の、破壊力満点なロッキン・ブレイクス集!

 

 

全世界で1000万枚以上売れた97年のモンスター級サード・アルバム!80年代後半のレイヴ・カルチャーを背景に活動をスタートした彼らが、ドラムンベース、ブレイクビーツ、オルタナティヴ・ロックなどを次々と飲み込んでいった末に辿り着いた本作は、ロックとダンス・ミュージックがクロスオーヴァーする時代の頂点に輝いたアルバム。とにかく「ファイアスターター」「ブリーズ」「スマック・マイ・ビッチ・アップ」の3発を食らってブチ上がらないわけにはいかないでしょ!

 

 

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