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【5月2日新規対象タイトル追加!】シンガーソングライター編

掲載: 2018年01月08日 15:11

オーガニックなSSWの定番を紹介! 

 

アサイラム・ストリート・スパンカーズのクラリネット奏者が57歳にして発表したソロ・デビュー作。年輪を感じさせる味わい深いアコースティック・サウンド。

 

 

歌が無いので、SSWとは言えないですが、このアコースティック・ギターの響きはぜひ聴いてほしいですね。ブルースなどアメリカの伝承歌を深く研究した素晴らしい演奏!

 

 

リビー・タイタスはこの次のアルバムが有名ですが、幻といわれる1stが再発されましたので紹介。カバー曲ばかりながら、ピュアでかわいらしい歌声とシンプルなサウンドがとても素敵な一枚です。

 

 

女性SSWの代表的な一枚。ウェスト・コーストの乾いたサウンドはジャズっぽさもあったりして、ふんわりしたヴォーカルとともに雰囲気最高です。

 

 

フォーキー・ソウルとも言われますが、SSWともいえるでしょう、気持ちのよい生ギターの音と、ソウルフルな歌声で知られるテリー・キャリアーの代表的作品。

 

 

フォーク・ギターの音色、オーケストラのアレンジが融合して、スピリチュアルな空気を生み出している1971年の1stアルバム。

 

 

ボン・イヴェールなどからも支持される、現在のオルタナ的フォークSSWの代表的存在ともいえるブルックリンの女性SSW。凛とした雰囲気を聴かせる傑作です。

 

 

ラヴィン・スプーンフルのリーダー、ジョン・セバスチャンの代表作。彼の持ち味である、ほんわかしたアコースティック・サウンドは春の日のよう。

 

 

UKフォーキー・ソウルの傑作!キュートな歌声と、アコースティック・ギターを中心にしたシンプルなサウンドがほんと自然で、まるで鳥のさえずりのよう。

 

 

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