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ジャム・バンド編

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ジャム・バンドの定番を紹介! 

 

ジャムバンドを語る上で外すことのできないグレイトフル・デッド、伝説の1972年ヨーロッパ・ツアーを収めたライヴ・アルバムの第2弾が40年もの時を経て登場!全て未発表のCD2枚組。

 

 

99年フジロック3日間連続出演したことでも有名なフィッシュ。こちらは突然の活動休止から09年活動再開後初のスタジオ・アルバム。ツアーの模様を収録したDVD付き仕様もあるので、そちらも是非チェック!

 

 

今や名実ともに最高峰のジャム・バンドとなった"モー”。ロック、ファンク、ブルース、ワールド、あらゆるジャンルを自らのフォーマットになんなく取り入れてしまう多様性と自由度の高さは、まさにジャム・バンドの真髄!

 

 

トレイ・アナスタシオやGOV'T MULE のツアーにも帯同している、キャリア10年を誇るサンフランシスコ出身のジャム・ロック・バンド”ティー・リーフ・グルーン”。ギターとピアノがスリリングに絡み合うアンサンブルによるインプロヴィゼーションがききどころ!

 

 

NYジャズの奇才3人組。彼らの音を気に入ってしまったらどのアルバムも欲しくなってしまうのですが、2008年~2009年にかけてリリースした『RADIOLARIANS』シリーズは少々アヴァンギャルドなのでこの辺からどうぞ!

 

 

ジョン・フルシアンテ、ジョン・メイヤーと共に現代の3大ギタリストとして高い評価を受けるデレク・トラックスの、ワールド・ミュージックの要素も取り入れたセルフプロデュース作品。ワイルドでブルージー、泥臭いギターがたまりません!

 

 

事故から奇跡の復活を果たしたディジェリドゥ奏者、GOMA。GOMA&The JRSの代表曲をスタジオレコーディングした新録曲と、シークレット出演した静岡「頂」フェスでの歓喜のLIVE曲を収録。28Pのブックレットには復活までの道のりも掲載。

 

 

タワーユーザーならすでに大定番のスペアザですが、もしもまだ聴いたことが無いという方には、ライブで必ず盛り上がる「Laurentech」収録のこちらがおすすめ。今年もフジにライジングに頂ITADAKI 2012に各地のフェスに出演!

 

 

1stアルバム同様、ジャンベ、タブラ、ディジュリドゥなど、様々な民族楽器を多用しながらメンバー13人の個々の色彩が色濃く現れ、繊細なリズムのアンサンブルより放たれる音(リズム)は、メロディーラインをより底上げし今までの「大所帯バンド」では表現が難しかっ た”きかせて、のらせる”という両面が詰まった快進の一枚。

 

 

京都を拠点に活動するヴァイオリン、ギター、ベース、ドラム&パーカッションという構成の4人組インストゥルメンタル・バンド、Nabowa(ナボワ)のファースト・アルバム。その音色に酔いしれます。

 

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